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どうみてももう先がない国というものはあるもので
その国に住んでいる人たちは実はもうかなり感じているのに
その国に住んでいない人たちがわかっていないという事があります。
ネットなどの情報ばかりを見ていて
実際にその国に暮らしていないからなのだと思いますが
ライバル視する国の欠点を探すことに夢中で
その国の事をちゃんと見ていないんじゃないかなと思います。
自画自賛が多いその国の人たちのネットでの会話を見てると
腹が立つというよりも哀れで仕方がないという気持ちになり
気付いた頃にはもう手遅れでその責任を求めてまた愚痴を言い出すのだろうなと思います。
よく思うのはそんな国の人たちを相手にするのは《あほくさい》
勝手に言わせておけばいいという事で
しかし学べる事はあるのでそこは学ばなければいけないと思います。
国規模の反面教師。
日本はその国がなぜそこまで駄目なのかを学ぶべきだと思うのです。
その国に住んでいる人たちは実はもうかなり感じているのに
その国に住んでいない人たちがわかっていないという事があります。
ネットなどの情報ばかりを見ていて
実際にその国に暮らしていないからなのだと思いますが
ライバル視する国の欠点を探すことに夢中で
その国の事をちゃんと見ていないんじゃないかなと思います。
自画自賛が多いその国の人たちのネットでの会話を見てると
腹が立つというよりも哀れで仕方がないという気持ちになり
気付いた頃にはもう手遅れでその責任を求めてまた愚痴を言い出すのだろうなと思います。
よく思うのはそんな国の人たちを相手にするのは《あほくさい》
勝手に言わせておけばいいという事で
しかし学べる事はあるのでそこは学ばなければいけないと思います。
国規模の反面教師。
日本はその国がなぜそこまで駄目なのかを学ぶべきだと思うのです。
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お隣の国との関係悪化でこれまであまり気にしていなかったが
隣の国民達のすべて他人が悪いというような物言いを見て思ったことがあります。
もう20年くらい前の友達でY君という人がいたのですが
このかたとても社交性があるというかんじで友達も多かったのですが
一緒にいるとおとなしい部類のわたしに対しては
よく見下すような態度を取り責任転嫁をしてくるという特徴がありました。
例えばまだ若かりし頃だったので深夜男ばかりで車で2時間くらいかかる場所へ
遊びに行こうという話があった時の事。
その場所はY君は何度も行ったことがある場所で
「お前たちにも教えてやるよ!」
という感じでお誘いが来たのですが
運転するのはもちろんそのY君でみんながやがやと話をしながら
だったのですが
途中からY君が
「あれ?」「おかしいな・・・」と言い出したのです。
それでほかのみんなでどうしたのか聞いてみたら
道に迷い分からなくなったみたいで
「〇〇(わたし)がさっき話しかけたから迷った」と言い出し
「何度も来てる場所ならまた戻って行けばいいんじゃ?」と聞くと
それには全く応じずずっと車内で
「〇〇が悪い」「〇〇が話しかけなければ」
と言い続け、結局は目的地につく事なく戻ってきた覚えがあります。
それで後から話を他人から聞いたところ
実はY君その場所には前に一度行ったことがあるだけで
何度も行ったことがあるわけではない事が判明。
恐らく誰かに一度昼の明るい時に連れて行ってもらい
それで行けると思いわたし達には何度も行ってるという感じで話を盛ってたようで
その行けなかった理由がすべてわたしが話しかけたからという
責任逃れとなったようでした。
こうゆう人は責任を他人に擦り付ける事が癖になってるようで
もはや仲間内では伝説の笑い話となってるのが
ある日みんなで飲み会をしようとなったのですが
わたしはその日用事があり残念ながら不参加。
それで次の日にその飲み会に参加した別の友達が遊びに来て
「きのう面白い事があったぞ」
と教えてくれたのですが
その内容が
飲みの席でべろんべろんに酔っぱらったY君が
帰るときに他人の上着を間違えて着て行こうとしたそうなのです。
その時言った言葉が
「〇〇がこれがお前のだと言ったから着た」
だったそうです。
もちろんわたしはその場に参加してないので
その場にいた他の友達たちは
「何言ってんだコイツ?」
となったそうで
普段からわたし以外にも責任転嫁されてた友達も
Y君の普段の態度などを言ったそうで
そこから口だけの人と認識されてしまったのか
段々と友達付き合いがなくなり
今では友達の誰もその所在を知ってる人はいないという事になってます。
やはり自分の身を守るため嘘をつき他人を貶めるような人とは
付き合わないのが正解なんだなと思いましたが
Y君の美点があるとすれば引き際をわきまえていなくなってくれた事なのかな?
と思います。
隣の国もY君のような美点があればいいなと思います。
隣の国民達のすべて他人が悪いというような物言いを見て思ったことがあります。
もう20年くらい前の友達でY君という人がいたのですが
このかたとても社交性があるというかんじで友達も多かったのですが
一緒にいるとおとなしい部類のわたしに対しては
よく見下すような態度を取り責任転嫁をしてくるという特徴がありました。
例えばまだ若かりし頃だったので深夜男ばかりで車で2時間くらいかかる場所へ
遊びに行こうという話があった時の事。
その場所はY君は何度も行ったことがある場所で
「お前たちにも教えてやるよ!」
という感じでお誘いが来たのですが
運転するのはもちろんそのY君でみんながやがやと話をしながら
だったのですが
途中からY君が
「あれ?」「おかしいな・・・」と言い出したのです。
それでほかのみんなでどうしたのか聞いてみたら
道に迷い分からなくなったみたいで
「〇〇(わたし)がさっき話しかけたから迷った」と言い出し
「何度も来てる場所ならまた戻って行けばいいんじゃ?」と聞くと
それには全く応じずずっと車内で
「〇〇が悪い」「〇〇が話しかけなければ」
と言い続け、結局は目的地につく事なく戻ってきた覚えがあります。
それで後から話を他人から聞いたところ
実はY君その場所には前に一度行ったことがあるだけで
何度も行ったことがあるわけではない事が判明。
恐らく誰かに一度昼の明るい時に連れて行ってもらい
それで行けると思いわたし達には何度も行ってるという感じで話を盛ってたようで
その行けなかった理由がすべてわたしが話しかけたからという
責任逃れとなったようでした。
こうゆう人は責任を他人に擦り付ける事が癖になってるようで
もはや仲間内では伝説の笑い話となってるのが
ある日みんなで飲み会をしようとなったのですが
わたしはその日用事があり残念ながら不参加。
それで次の日にその飲み会に参加した別の友達が遊びに来て
「きのう面白い事があったぞ」
と教えてくれたのですが
その内容が
飲みの席でべろんべろんに酔っぱらったY君が
帰るときに他人の上着を間違えて着て行こうとしたそうなのです。
その時言った言葉が
「〇〇がこれがお前のだと言ったから着た」
だったそうです。
もちろんわたしはその場に参加してないので
その場にいた他の友達たちは
「何言ってんだコイツ?」
となったそうで
普段からわたし以外にも責任転嫁されてた友達も
Y君の普段の態度などを言ったそうで
そこから口だけの人と認識されてしまったのか
段々と友達付き合いがなくなり
今では友達の誰もその所在を知ってる人はいないという事になってます。
やはり自分の身を守るため嘘をつき他人を貶めるような人とは
付き合わないのが正解なんだなと思いましたが
Y君の美点があるとすれば引き際をわきまえていなくなってくれた事なのかな?
と思います。
隣の国もY君のような美点があればいいなと思います。
昨日スーパードラック〇〇という店に買い物行った時の事。
ここのレジにいつもいる小柄で太ったおばさんは普段愛想が悪く
しかもレジに居ながら他の仕事らしきものをしてる時には
レジに品物を持って行っても知らんぷりで
先にしてたことを終わらせない限りレジ対応してくれないのですが
昨日もそうで何やらしてるところに買い物かごを持っていくと
終わるまではこちらに目もくれない感じでいました。
そこに前のお客さんらしいおばあさんが来て
客「明日のチラシはある?」
とレジおばさんに聞いたところ
レジ「ありますよ。」
客「どこにあるの?」
レジ「あるけど明日出すので出せない」
というやり取りが目の前でありました。
それを見ていて早く終わらないかなと思ってたんですが
そのチラシを欲しがってたおばあさんがいなくなると
普段不愛想なこのレジおばさんがわたしに向かって
「出せるわけないじゃない」
と笑いかけてきたのです。
珍しいこともあるなと思いながらレジ打ちしてもらい
お金を払った時に何となく金額に違和感を感じながら払って
品物を袋に入れる時にレジを見たところ
2品しか買っていないはずなのにレシートには3品記載されていて
一番上に知らない商品名が入っていたので
レジに行ってそれを指摘したところ
「すみません間違えました」
との事。
社員らしき人に連絡を取りレシートを修正して
多く払った分を返してもらったのですが
あとから考えると、
この店はバーコードリーダーを使っていて
前の客がいなくてレジ以外の作業をしてた時に行ったのに
なぜこの1品がレシートに記載されていたのかが全く不明で
このレジおばさんが何か細工でもしたのかな?
とさえ思ってくるのです。
普段から意地の悪い感じで不愛想でいるのに
この日は予想外に愛想のよい感じだったのも気になり
なんでだろうと思いました。
ちなみにこの店はお年寄りが多く買い物をしてる店なので
今回のような事がほかでもあれば気づいてないお年寄りもいるのかな?と思いました。
ここのレジにいつもいる小柄で太ったおばさんは普段愛想が悪く
しかもレジに居ながら他の仕事らしきものをしてる時には
レジに品物を持って行っても知らんぷりで
先にしてたことを終わらせない限りレジ対応してくれないのですが
昨日もそうで何やらしてるところに買い物かごを持っていくと
終わるまではこちらに目もくれない感じでいました。
そこに前のお客さんらしいおばあさんが来て
客「明日のチラシはある?」
とレジおばさんに聞いたところ
レジ「ありますよ。」
客「どこにあるの?」
レジ「あるけど明日出すので出せない」
というやり取りが目の前でありました。
それを見ていて早く終わらないかなと思ってたんですが
そのチラシを欲しがってたおばあさんがいなくなると
普段不愛想なこのレジおばさんがわたしに向かって
「出せるわけないじゃない」
と笑いかけてきたのです。
珍しいこともあるなと思いながらレジ打ちしてもらい
お金を払った時に何となく金額に違和感を感じながら払って
品物を袋に入れる時にレジを見たところ
2品しか買っていないはずなのにレシートには3品記載されていて
一番上に知らない商品名が入っていたので
レジに行ってそれを指摘したところ
「すみません間違えました」
との事。
社員らしき人に連絡を取りレシートを修正して
多く払った分を返してもらったのですが
あとから考えると、
この店はバーコードリーダーを使っていて
前の客がいなくてレジ以外の作業をしてた時に行ったのに
なぜこの1品がレシートに記載されていたのかが全く不明で
このレジおばさんが何か細工でもしたのかな?
とさえ思ってくるのです。
普段から意地の悪い感じで不愛想でいるのに
この日は予想外に愛想のよい感じだったのも気になり
なんでだろうと思いました。
ちなみにこの店はお年寄りが多く買い物をしてる店なので
今回のような事がほかでもあれば気づいてないお年寄りもいるのかな?と思いました。
6年前に亡くなった父は5人兄弟で
若いころから素行が悪かったと聞いています。
もちろんわたしが子供の頃から見ていて
とても人様に自慢できるような人ではないというのも感じていました。
父が生きているときから
我が家は父の家族という事で親せきからは一段下とみられ
ぞんざいな扱いを受けたりしてきましたが
わたしは父が亡くなった後は父方の親戚とは付き合わなければよい
とずっと思っていたので
父が亡くなった時にも親せきには知らせなかったくらいです。
(のちに新聞広告などを見て勝手にうちにきて困りましたが。)
そうゆう経緯のある父方親戚の中でも
特に父の弟にあたる伯父一家は特にうちを目の敵にし
ずる賢い伯母のk子などは策謀を凝らしうちを貶めたり
我が家を小ばかにするような態度ばかりとっていました。
叔父は建築デザイナーという肩書で仕事をしていて
娘(わたしのイトコ)は病院の先生に嫁ぎ
県の病院には知り合いも多いらしく
一族内でもそこそこ幅を利かせているという状況があったからかもしれません。
ところがその肩書とは裏腹に
叔父の建てる物件は欠陥があることが多く
人が住むことを考えずにデザインだけに凝り固まっている
という事が多かったようで
父方の親戚の家を建てたりリフォームをしたりしたのですが
これがなかなかに評判が悪く我が家にはよく愚痴を言っていました。
そんな叔父が数年前からちょっと行動がおかしくないかな?
と思って見てたのですが
去年の末あたりにk子からうちの母へ
認知症になってしまった。
という話が来たそうです。
今更?という感じもありましたが話を聞くと
もともと叔父は自営業で年金などもほとんどかけてなかったので
いまの年金はとても少なく
施設などに入るお金などにとても困っているという風なことを母に言っていたそうです。
そこまでが去年の話ですが
今年の元旦にそのk子がいきなり
うちの父の仏壇にお供えを持ってきました。
父が亡くなってからはなぜか毎年正月頃うちに来るものの
元旦に来るのは初めてで
叔父の入院or治療のお金を借りられれば
という事だと思うのですが
今までうちに散々な事をして困った時だけ礼を尽くしに来る
こいつはほんとにあほだと思った正月でした。
ちなみに父が亡くなる前に
我が家には母方の伯母から老後の面倒を見るという名目で
まとまったお金が入ったのですが
父がそれを父方親戚に自慢気に話したそうなので
それを目当てにk子はうちに来てるのだと思います。
自分は何もせずにそれを自慢する父も父
今までこちらをないがしろにして来てそれを当てにする親戚も親戚
もちろん母方伯母のお金は預かっていますが
これから先お金がかかることがあると思うので
手は付けずに伯母を最後まで面倒見てあげようと思います。
あほな親戚にはびた一文貸す気もないので
正月早々に来るな!とちょっと不機嫌な気持ちでした。
若いころから素行が悪かったと聞いています。
もちろんわたしが子供の頃から見ていて
とても人様に自慢できるような人ではないというのも感じていました。
父が生きているときから
我が家は父の家族という事で親せきからは一段下とみられ
ぞんざいな扱いを受けたりしてきましたが
わたしは父が亡くなった後は父方の親戚とは付き合わなければよい
とずっと思っていたので
父が亡くなった時にも親せきには知らせなかったくらいです。
(のちに新聞広告などを見て勝手にうちにきて困りましたが。)
そうゆう経緯のある父方親戚の中でも
特に父の弟にあたる伯父一家は特にうちを目の敵にし
ずる賢い伯母のk子などは策謀を凝らしうちを貶めたり
我が家を小ばかにするような態度ばかりとっていました。
叔父は建築デザイナーという肩書で仕事をしていて
娘(わたしのイトコ)は病院の先生に嫁ぎ
県の病院には知り合いも多いらしく
一族内でもそこそこ幅を利かせているという状況があったからかもしれません。
ところがその肩書とは裏腹に
叔父の建てる物件は欠陥があることが多く
人が住むことを考えずにデザインだけに凝り固まっている
という事が多かったようで
父方の親戚の家を建てたりリフォームをしたりしたのですが
これがなかなかに評判が悪く我が家にはよく愚痴を言っていました。
そんな叔父が数年前からちょっと行動がおかしくないかな?
と思って見てたのですが
去年の末あたりにk子からうちの母へ
認知症になってしまった。
という話が来たそうです。
今更?という感じもありましたが話を聞くと
もともと叔父は自営業で年金などもほとんどかけてなかったので
いまの年金はとても少なく
施設などに入るお金などにとても困っているという風なことを母に言っていたそうです。
そこまでが去年の話ですが
今年の元旦にそのk子がいきなり
うちの父の仏壇にお供えを持ってきました。
父が亡くなってからはなぜか毎年正月頃うちに来るものの
元旦に来るのは初めてで
叔父の入院or治療のお金を借りられれば
という事だと思うのですが
今までうちに散々な事をして困った時だけ礼を尽くしに来る
こいつはほんとにあほだと思った正月でした。
ちなみに父が亡くなる前に
我が家には母方の伯母から老後の面倒を見るという名目で
まとまったお金が入ったのですが
父がそれを父方親戚に自慢気に話したそうなので
それを目当てにk子はうちに来てるのだと思います。
自分は何もせずにそれを自慢する父も父
今までこちらをないがしろにして来てそれを当てにする親戚も親戚
もちろん母方伯母のお金は預かっていますが
これから先お金がかかることがあると思うので
手は付けずに伯母を最後まで面倒見てあげようと思います。
あほな親戚にはびた一文貸す気もないので
正月早々に来るな!とちょっと不機嫌な気持ちでした。
