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昨日見た夢は

どこかの異国の宿に泊まる夢で
夢の中ではいきなりその宿のフロントのようなところにいて
自分の部屋を取るところから始まりました。

自分が止まるらしい部屋のチケットのようなものを渡され
5〇△☆のような記号めいたチケットで
最初の5という数字で5階なのだなと思ったわたしは
階段を使い上へ行くのですが
その階段が土壁のようなところに板を埋め込んだような
外国の秘境や宮崎駿の世界などにありそうな階段で
そこを淡々と上っていくのですが
途中の階には外国人らしき人が多くいて
人のあふれている施設という感じがしました。

その階段を5回まで登ると
「あなたの部屋はそこじゃないかな?」
と誰かに言われたのでその部屋に入ると
5~6人の女性たちがいて
相部屋の人たちだという話を教えてもらいました。

それで部屋の中を見回すと
とても大きなベットが病院のように並んでいて
パッと見は2段ベットなのですが
それが3段ベットで一番下段はとても低いのですが
寝るスペースはとても広く8帖位もあるのかな?というベットでした。

それを見ているとその一番下のベットを
「あなたはここのベット」
みたいなことをいわれ
そうだったのかと納得をし
改めて部屋にいる女性たちを見ると
みな東洋系の女性のようでしたが
明らかに日本人ではなく
中には顔が3つ横に並んでついている女性もいて
穏やかで親切な人たちでしたが
見知らぬ世界の住人達なのだろうと思うところで覚めたのです。



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昨日見た夢は
母と2人でどこかに歩いて出かけているところから始まります。


そこから市内の古い跨線橋がある場所のところで
下に続く道があり実際にはないイベント広場のようなものがある商業施設になぜか夢の中では母と離婚したことになっている父がいるんじゃないかな?という話になりました。

それでなぜか父がいるか見に行こうという話になり
そのイベント広場に行くのですが父は見当たらず
なぜか夢の中では父は母と離婚した後に再婚しており
小さな子供がいると勝手に思っていて
前に子供を連れていていたね。
と母と話をする夢でした。

それでしばらく商業施設の中にある本屋に入って本を見ていると
あまり品ぞろえがよくなかったのか
欲しい本がないと思うところで終わる夢でした。
昨日見た夢は
母方の伯母がうちに遊びに来ている夢で
そこに母方の叔母とイトコも来て
みんなで話をしている夢でした。

話の内容はどんなものだったのか忘れましたが
わたしがそこから席を外しトイレに行くと
そのトイレはうちのものと違い
(我が家に集まってたはずですが)
とても大きな形状で白い大きな玉座のような形をしていて
人が座る部分に便器が埋まっているという感じのものでした。

その便器の中にはうん〇がこびりついているという感じで
さらになぜか便器の所にはホースがあり水が出ていました。

わたしはその巨大な便器にこびりついてるものをホースで流そうと
ホースの出口をすぼめて水圧を上げてこびりに向けて水を出し
一生懸命試行錯誤でしたがなかなかそれが取れず
ふと周りを見ると便器部分以外の玉座のような部分に
黒いカビのようなものも見えるようになり
そのカビのようなものに水を当てるとそこは簡単に落ちるようで
黒ずみを洗っているところで夢が終わりました。
今日見た夢は
なぜか昔の知り合いの家を探しに夜の街を歩くところから始まります。

実際には違うのですが夢の中では知り合いの家が商店街の中にあると思い込んでいて
夜の商店街を歩いて一生懸命探すのですが見つからず
途中今はもう会わなくなった友人たちが立ち話をしているのを見つけ
ここだったかな?と思いましたけどやっぱり違っていて
結局知り合い宅は見つからずに終わります。

ここで急に場面が変わり
自宅の居間にいて
今はもういない父とまだ健在の母の前で
リンゴのような感じの切り口まで真っ赤なフルーツを食べているのですが
そのフルーツに青や緑の色がついた透明なものがくっついていました
母が言うにはそれは花で食べられるんだよ。
というのですが透明なそれの中で何かが動いているような気がして割ってみると
その中から青や緑の透明な色をした芋虫が表れて
動いているという夢でした。

芋虫は気持ち悪さや怖さなどは全く感じず
逆にその青や緑の透明な体が綺麗だなという感じて見ているという場面で
目が覚めるというものでした。
6年前に亡くなった父は5人兄弟で
若いころから素行が悪かったと聞いています。
もちろんわたしが子供の頃から見ていて
とても人様に自慢できるような人ではないというのも感じていました。

父が生きているときから
我が家は父の家族という事で親せきからは一段下とみられ
ぞんざいな扱いを受けたりしてきましたが
わたしは父が亡くなった後は父方の親戚とは付き合わなければよい
とずっと思っていたので
父が亡くなった時にも親せきには知らせなかったくらいです。
(のちに新聞広告などを見て勝手にうちにきて困りましたが。)

そうゆう経緯のある父方親戚の中でも
特に父の弟にあたる伯父一家は特にうちを目の敵にし
ずる賢い伯母のk子などは策謀を凝らしうちを貶めたり
我が家を小ばかにするような態度ばかりとっていました。

叔父は建築デザイナーという肩書で仕事をしていて
娘(わたしのイトコ)は病院の先生に嫁ぎ
県の病院には知り合いも多いらしく
一族内でもそこそこ幅を利かせているという状況があったからかもしれません。

ところがその肩書とは裏腹に
叔父の建てる物件は欠陥があることが多く
人が住むことを考えずにデザインだけに凝り固まっている
という事が多かったようで
父方の親戚の家を建てたりリフォームをしたりしたのですが
これがなかなかに評判が悪く我が家にはよく愚痴を言っていました。

そんな叔父が数年前からちょっと行動がおかしくないかな?
と思って見てたのですが
去年の末あたりにk子からうちの母へ
認知症になってしまった。
という話が来たそうです。
今更?という感じもありましたが話を聞くと
もともと叔父は自営業で年金などもほとんどかけてなかったので
いまの年金はとても少なく
施設などに入るお金などにとても困っているという風なことを母に言っていたそうです。


そこまでが去年の話ですが
今年の元旦にそのk子がいきなり
うちの父の仏壇にお供えを持ってきました。

父が亡くなってからはなぜか毎年正月頃うちに来るものの
元旦に来るのは初めてで
叔父の入院or治療のお金を借りられれば
という事だと思うのですが
今までうちに散々な事をして困った時だけ礼を尽くしに来る
こいつはほんとにあほだと思った正月でした。

ちなみに父が亡くなる前に
我が家には母方の伯母から老後の面倒を見るという名目で
まとまったお金が入ったのですが
父がそれを父方親戚に自慢気に話したそうなので
それを目当てにk子はうちに来てるのだと思います。

自分は何もせずにそれを自慢する父も父
今までこちらをないがしろにして来てそれを当てにする親戚も親戚

もちろん母方伯母のお金は預かっていますが
これから先お金がかかることがあると思うので
手は付けずに伯母を最後まで面倒見てあげようと思います。

あほな親戚にはびた一文貸す気もないので
正月早々に来るな!とちょっと不機嫌な気持ちでした。
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