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まず死亡届は父の時は自分たちでしたが
父と同じところに今回も頼みましたが
今回は業者さんのほうがすべて手配してくれました。
また死亡届のコピーもしてきてくれとても助かりました。
ただし家族がする場合は死亡から7日以内。
次に健康保険証・または後期高齢者医療保険に入っていた場合
それの返納が死亡から14日以内。
年金手帳がある場合は年金手帳の返納が同じく14日以内。
弟と年金事務所へ行くが年金証書だったようで
その日はまったく申請できず。
数日後年金証書が見つかる。
これについては普段から置き場所を聞いていた場合
用意に発見できますが
教えてもらったなかった場合には探すのにとても苦労します。
特にうちの母のように物をいくらでもため込む人の場合
探すのにかなりの苦労と時間を費やす事になります。
ここだけでもやっておくと後は特殊な例を除き細々な事だと思うので
まずこの2点は要チェックです。
父と同じところに今回も頼みましたが
今回は業者さんのほうがすべて手配してくれました。
また死亡届のコピーもしてきてくれとても助かりました。
ただし家族がする場合は死亡から7日以内。
次に健康保険証・または後期高齢者医療保険に入っていた場合
それの返納が死亡から14日以内。
年金手帳がある場合は年金手帳の返納が同じく14日以内。
弟と年金事務所へ行くが年金証書だったようで
その日はまったく申請できず。
数日後年金証書が見つかる。
これについては普段から置き場所を聞いていた場合
用意に発見できますが
教えてもらったなかった場合には探すのにとても苦労します。
特にうちの母のように物をいくらでもため込む人の場合
探すのにかなりの苦労と時間を費やす事になります。
ここだけでもやっておくと後は特殊な例を除き細々な事だと思うので
まずこの2点は要チェックです。
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忘れないようにメモ
まず最初のお布施が15万あとから寺へ持って行く。
そして49日までに掛け軸を夫婦用にするには
それまでに自分で用意。
49日は3~5万お布施を包むのが理想
-訂正-
1万でよいと寺から言われ母の昔のメモをよく見ると
開眼供養代2万円とお布施1万円合計で3万円と書いてあった。
1周忌や3回忌も3~5万程。
父親の七回忌が
お布施3万
お車代3000
お膳代5000
だったため同じでよいと思う。
★開眼供養★
墓や仏壇などができた時に行う儀式。
まず最初のお布施が15万あとから寺へ持って行く。
そして49日までに掛け軸を夫婦用にするには
それまでに自分で用意。
49日は3~5万お布施を包むのが理想
-訂正-
1万でよいと寺から言われ母の昔のメモをよく見ると
開眼供養代2万円とお布施1万円合計で3万円と書いてあった。
1周忌や3回忌も3~5万程。
父親の七回忌が
お布施3万
お車代3000
お膳代5000
だったため同じでよいと思う。
★開眼供養★
墓や仏壇などができた時に行う儀式。
4月の中頃(16日あたり)の話ですが
父方の本家の伯母が亡くなったときの話です。
まず亡くなったのが突然な事もあったのですが
わが家に電話で知らせが来た時には従兄弟の奥さんのカオルさんから
伯母が亡くなった事ともう全て決めたから。という内容の電話だったそうで
母が電話に出たのですが通夜葬式などの事も最初は何も言わず
母がそれじゃどうしたらいいの?と聞いて
やっと通夜は数日後の〇日、葬儀は〇日という感じの答えだったようで
電話をしてきたのにそれらをまず言わない事に違和感を感じました。
それでわたしは母に進んで言わないという事は
出席する事が迷惑なのではないか?行かないほうがいいのではないか。
と言ってみたところ、行かないといけないと母は譲らなかったので
行く事にしましたが
もともと私は本家の従兄が好きでなく
父が生きていた時から尊大な態度で私には嫌味ばかりするような人だったので
父が死んだら私自体は親戚づきあいをする必要もないと感じでいたので
あまり乗り気ではなかったものの
亡くなった伯母には子供の頃から面倒を見てもらったので
お別れにはいかないとダメかなと行く事にしました。
それで火葬場に行ったところその従兄が近づいてきて
身内だけの葬儀にするが通夜や葬儀での受付をやってくれないかと
いきなり言い出し、何も相談がなかった事なのでどうしようか返答に迷っていると
母親についていないとダメなのか?それだったら無理に頼まないからいいし
という風な言い方をされ
この人間のまず他人が自分の思い通りに動くと考えているその思考は何なのだろう?
と腹が立ったのですが
これで最後なのだろうと思いその受付はわたしだけなのか
誰かほかの人もやってくれるのかそこも全く相手から提示がなかったので
従兄の弟の人もやるのであればよいと返事をしたところ
それはできないが他家の従姉に監督を任せてるのでその手伝いをしてほしいと
ここでやっとその全貌を話だし
これは最初から私がやることも決めていた感じなのだろうと
母が最初に受けた電話でもう全部決めたからにはこの事も入っていたのだろうと
まったく人の事を考えず自分勝手が通ると思っている従兄にさらに腹が立ちました。
ですがお世話になった伯母の葬儀ですので
怒りは抑え通夜の受付の時に誰か遅れてくる人がいてはいけないと思い
従姉ともう一人の従兄と3人でしていた受付を
従姉達を通夜会場へ行かせ私は一人受付に座っていたのですが
通夜が始まりしばらくした後、従姉が私を呼びに来たので
私は受付を離れ会場の一番手前の席が空いていたのでそこに座ったところ
席の向かいには葬儀の花輪があったのですが
その花輪から何かがポトリと落ちるのが見え
他の人は気づかなかったのか誰もその事は通夜後も言いませんでしたが
私が通夜の後その花輪を見に行くと葉っぱが一枚落ちていたのを確認。
偶然とはいえ花輪からは他には何も落ちているものがなく
その葉だけがぽつんと落ちていて
私が座ってしばらくしたタイミングと言い
伯母からの何らかのメッセージだったのかな?
と今でも考えています。
父方の本家の伯母が亡くなったときの話です。
まず亡くなったのが突然な事もあったのですが
わが家に電話で知らせが来た時には従兄弟の奥さんのカオルさんから
伯母が亡くなった事ともう全て決めたから。という内容の電話だったそうで
母が電話に出たのですが通夜葬式などの事も最初は何も言わず
母がそれじゃどうしたらいいの?と聞いて
やっと通夜は数日後の〇日、葬儀は〇日という感じの答えだったようで
電話をしてきたのにそれらをまず言わない事に違和感を感じました。
それでわたしは母に進んで言わないという事は
出席する事が迷惑なのではないか?行かないほうがいいのではないか。
と言ってみたところ、行かないといけないと母は譲らなかったので
行く事にしましたが
もともと私は本家の従兄が好きでなく
父が生きていた時から尊大な態度で私には嫌味ばかりするような人だったので
父が死んだら私自体は親戚づきあいをする必要もないと感じでいたので
あまり乗り気ではなかったものの
亡くなった伯母には子供の頃から面倒を見てもらったので
お別れにはいかないとダメかなと行く事にしました。
それで火葬場に行ったところその従兄が近づいてきて
身内だけの葬儀にするが通夜や葬儀での受付をやってくれないかと
いきなり言い出し、何も相談がなかった事なのでどうしようか返答に迷っていると
母親についていないとダメなのか?それだったら無理に頼まないからいいし
という風な言い方をされ
この人間のまず他人が自分の思い通りに動くと考えているその思考は何なのだろう?
と腹が立ったのですが
これで最後なのだろうと思いその受付はわたしだけなのか
誰かほかの人もやってくれるのかそこも全く相手から提示がなかったので
従兄の弟の人もやるのであればよいと返事をしたところ
それはできないが他家の従姉に監督を任せてるのでその手伝いをしてほしいと
ここでやっとその全貌を話だし
これは最初から私がやることも決めていた感じなのだろうと
母が最初に受けた電話でもう全部決めたからにはこの事も入っていたのだろうと
まったく人の事を考えず自分勝手が通ると思っている従兄にさらに腹が立ちました。
ですがお世話になった伯母の葬儀ですので
怒りは抑え通夜の受付の時に誰か遅れてくる人がいてはいけないと思い
従姉ともう一人の従兄と3人でしていた受付を
従姉達を通夜会場へ行かせ私は一人受付に座っていたのですが
通夜が始まりしばらくした後、従姉が私を呼びに来たので
私は受付を離れ会場の一番手前の席が空いていたのでそこに座ったところ
席の向かいには葬儀の花輪があったのですが
その花輪から何かがポトリと落ちるのが見え
他の人は気づかなかったのか誰もその事は通夜後も言いませんでしたが
私が通夜の後その花輪を見に行くと葉っぱが一枚落ちていたのを確認。
偶然とはいえ花輪からは他には何も落ちているものがなく
その葉だけがぽつんと落ちていて
私が座ってしばらくしたタイミングと言い
伯母からの何らかのメッセージだったのかな?
と今でも考えています。
昨日見た夢は誰だったのか覚えていないのですが
一緒に夜店のようなところを歩いている人がいました。
その人がある店の前で「このくじ儲かるよ!」
といい1回1000円のくじを引くのですが
どうやらあたりが出たようで結構いいものをもらっていました。
このくじというのが
紙が縦長にたくさん挟まっているもので
ファイルの区切りのような出っ張りが何個かついていて
その区切りの中にくじが挟まっていました。
夢の中の友人?のような人が
その何個かある区切りの中のこの区切りのあたりにいいのが入ってるよ。
と言うので夢の中のわたしは6000円という中途半端な数の金額を出し
くじを引くのですが
なぜか1回1000円だったはずのくじを3回しか引けず
しかも夢の友人が言った《いいのが入ってる区切り》の中から選んだのですが
結果は散々で
変なフルーツの天ぷらみたいなのが2個と現金で1000円が当たったようで
丸々損をしたという気持ちで終わった夢でした。
ことわざに旨い事は二度考えよとありますが
全くその通りな感じの夢だったと目覚めてから思いました。
一緒に夜店のようなところを歩いている人がいました。
その人がある店の前で「このくじ儲かるよ!」
といい1回1000円のくじを引くのですが
どうやらあたりが出たようで結構いいものをもらっていました。
このくじというのが
紙が縦長にたくさん挟まっているもので
ファイルの区切りのような出っ張りが何個かついていて
その区切りの中にくじが挟まっていました。
夢の中の友人?のような人が
その何個かある区切りの中のこの区切りのあたりにいいのが入ってるよ。
と言うので夢の中のわたしは6000円という中途半端な数の金額を出し
くじを引くのですが
なぜか1回1000円だったはずのくじを3回しか引けず
しかも夢の友人が言った《いいのが入ってる区切り》の中から選んだのですが
結果は散々で
変なフルーツの天ぷらみたいなのが2個と現金で1000円が当たったようで
丸々損をしたという気持ちで終わった夢でした。
ことわざに旨い事は二度考えよとありますが
全くその通りな感じの夢だったと目覚めてから思いました。
昨日見た夢は
わたしは小学2年の時に現在の家に引っ越してきたのですが
転校初日に友達になったのが金山くんでもうずいぶんあってはいませんでした。
ついこの前その金山くんの家の前を通ったとき空き地になっていたので
それが理由で見た夢なのかと思いますが
金山くんの家があった空き地周辺がすべて平地になっていて
そこに何かを作ろうと工事をしているようでした。
それでその区画には細い道が昔からあったので
そこを通り工事現場らしきものを眺めていると
いきなり歩いていた細い道が舗装中の私道のようなものに変化します。
それで現場監督のようなおじさんに何をしているのかと怒られてしまうのですが
そこの空き地の一角は友達の家があったので懐かしく見ていたことを説明
それで私道を進み公道へ出た時に若い女性の現場作業員のような方がいて
現場監督との話を聞いていたのか
涙を流しながら悲しいねと声をかけてきました。
昔見た風景が変わっている事にそうだと思いながらその場を離れると
犬が小さな子猫を咥えて歩いていて
その子猫が道にポロっと落ちたので見てみると血だらけなのですが
元気よく咥えていた犬を追いかけて行ったのを見送るところで夢が覚めました。
わたしは小学2年の時に現在の家に引っ越してきたのですが
転校初日に友達になったのが金山くんでもうずいぶんあってはいませんでした。
ついこの前その金山くんの家の前を通ったとき空き地になっていたので
それが理由で見た夢なのかと思いますが
金山くんの家があった空き地周辺がすべて平地になっていて
そこに何かを作ろうと工事をしているようでした。
それでその区画には細い道が昔からあったので
そこを通り工事現場らしきものを眺めていると
いきなり歩いていた細い道が舗装中の私道のようなものに変化します。
それで現場監督のようなおじさんに何をしているのかと怒られてしまうのですが
そこの空き地の一角は友達の家があったので懐かしく見ていたことを説明
それで私道を進み公道へ出た時に若い女性の現場作業員のような方がいて
現場監督との話を聞いていたのか
涙を流しながら悲しいねと声をかけてきました。
昔見た風景が変わっている事にそうだと思いながらその場を離れると
犬が小さな子猫を咥えて歩いていて
その子猫が道にポロっと落ちたので見てみると血だらけなのですが
元気よく咥えていた犬を追いかけて行ったのを見送るところで夢が覚めました。
