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昨日は眠りが浅かったのか何度か目が覚めてまた眠るというサイクルでした。

それで見た夢も切れ切れなのですが
最初に見た夢のほうは
まだ存命の90になる伯父が向こうの陸橋に向かい大声で叫んでいるというもので
何か返事が返ってきていて驚くことに会話が成立しているというものでした。

この夢はあまり細部は覚えていなくそのシーンだけが印象に残っていました。

次に見た夢は夢中のわたしはそこを警察署の中だと思っていたので
そうなのだと思いますが
とても狭い廊下を警察官が並んで歩いていたり
その警察官とすれ違ったりしているのですが
わたしがなぜそこに来ているのかがわかりません。

それで廊下を見ると所々に戦艦などに見られるような隔壁の降りるような区画があり
あとから考えると警察署というよりは艦内のような構造でした。

そこで下の階に降りようとするのですが
隔壁などがあり迷路のようになっていて迷子になってしまうというもので
やっと下につけたと思ったら署の構造が崩れ落ち
鉄骨が見えてしまうという内容でした。

書いていてもよくわからない夢でしたが
隔壁のある狭い通路を警察署だと思い込んで歩いていたという話でした。
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忍者がダウンしてる間に見た夢なので
ちょっと記憶から消えてる部分がありますが
この前見た夢は

夢の中では知り合いらしい家族(夫婦+小学生の娘さん)が
新居を探しているようでその会話をわたしは聞いているようでした。

それでちょっと大きな田舎の家のようなところがいいねという話をしていて
そこからわたしがフラッと知らない街をぶらぶらしにいきます。

かなり田舎の道の細いところを歩いているのですが
ふと見ると家族がいいねと言っていた家が目の前に現れます。

「あ、この家はここにあったのか」

と夢の中で思っているのですが
そこに引っ越しのトラックがやってきて
夢の知り合い家族が引越しを始めてるようでした。

「ああ、もう引っ越しするのか」

と見ていると後ろにあった狭い道路にいきなりモノレールのような電車が入ってきて
狭い道路をふさいでしまいます。

引越し中の家の前に電車が止まり
よく見ると地域住民の方たちが多く集まり
その電車に窓などから乗り込んでいきました。

駅のホームではなく普通の道に電車が止まり
手の届くような近い場所にいる電車を不思議に眺めていましたが
道がふさがれていてそちらへは行けないので
夢の知り合いに話をしてると
人が通れるくらいの小さな道が引越し中の家の脇に現れ
その道を通りまたぶらぶらしに行くという夢でした。
このブログを書いている忍者ツールズが
約1週間ほど使えない状態になってしまい
更新ができずにいました。

わたしは趣味で書いているのでよいのですが
仕事に絡んだ人たちはかなり大変だったようです。

無料で使っているので運営には感謝をしていますが
ふと思ったのはネトゲなどでは問題が起こったときに
そのまま夜逃げのようにサービスが突然終了することがあるという事。

忍者は使いやすかったのでブログも数個作っていましたが
あまりここだけに集中してしまうと
何かあったときにまとめて消滅してしまう危機もあるのかと
ちょっと考えさせられてしまいました。

数日に及ぶ対応で大変だった運営様には感謝です。
亡くなった叔父の葬式が昨日ありました。

ここ数日喪主として色々していた従兄は大変だったと思うので
ご苦労様だとおもいます。

わたしのほうが年下ではありますが
喪主の経験はもう7年くらい前に済ませており
その時の大変さを考えると頑張っていたなと感心しました。

この従兄はよいのですが
叔母がわたしは大嫌いで見栄の塊だと思っていて
今回の葬式でもそれが出ていたと思うところが多々ありました。

まず亡くなった叔父と問題の叔母は数年前に自己破産をしており
それがあるので新聞には死亡のお悔やみを載せないという話が最初にあったのですが
なぜか葬儀1日前に新聞のお悔やみに載せていました。

葬儀をした場所はそこそこ立派な会場だったので
身内だけでするには人が足りないと思ったのかな?
と考えました。

それはよいのですが通常こちらでは葬儀の後に法要があり
お膳を出すことがあり、それがない場合でも弁当などを出します。
お金のない家なので仕出し弁当だと思ってましたが
行ってみるとそれが人数分ではなく
各家族に1個という割り当てになってたみたいで
これは最初から予算の問題なのか?
それともお悔やみを出したので他の人たちも来るという事からの
どちらかだったのかな?と思いました。

どちらでもよく、わが家は弁当1個でよかったのですが
他の家族からは不満のようなものを聞いたので
やっぱりちょっとそこは失敗だったのかなと思いました。

わたしが軽く計算した感じだと葬儀に来ていたのは
身内を含めて50名いたのかな?というくらいで
家族や夫婦・子供連れなどなので
香典は30~40くらい集まったのかな?と見ていたので
葬儀代・お寺代の足しとしてはわずかだったんじゃないかと思いました。
叔父の最後なので華やかにしたかったのだろうと思いますが
後の生活を考えているのかなと疑問に思った葬式でした。

ちなみにわが家の葬式ではもっとこじんまりとしたものにしましたが
それでも全部合わせると100万は軽く超えていたかな?
確か葬儀で40万くらい(かなり質素なのでしたがそれくらい)
お寺が色々込みで30万くらい?(お経代や仏壇の掛け軸など)
あと仏壇とか仏壇まわりで40万近くかな?

叔母がしばらくしたら金を借りに来そうですが
叔母は借りても返さないと思うのでそれはしません!
今日の夕方の事だが
父方本家筋から電話があり父の弟である叔父が亡くなったという電話が来ました。

去年末の30日に来たばかりなのでかなり驚き
そんな事があるのかと疑いましたが
どうもそれは事実だったようで
親戚と一緒に叔父に会いに行ってきました。

わたしの中では髭叔父という印象で
いつも髭を生やしてる叔父でしたが
今日も白い布を取って顔を見ると
白髪の髭を生やしていて子供の頃に見たままの印象でした。

父方の親戚はみんな嫌いで
この叔父の嫁にあたる叔母はわたしが一番嫌っている親戚で
その叔父も叔母といつも一緒にわたしを苦しめていましたが
こうもあっさりと亡くなってしまうと
何とも言えないという感じがしました。

父とそりが合わず
わたしとも合わない叔父でしたが
ご冥福をお祈りいたします。
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