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数日前に見た夢ですが
去年亡くなった母の姉である伯母が運転する車の後部座席にわたしと母が乗っていて
母の妹である叔母の家に行こうとしてるところから夢が始まります。
もともと叔母のほうは離れた場所に住んでいて
わたしも数年に一度会うくらいで最後にあったのは10年くらい前になるのかなと思います。
それでその叔母の家に行こうとしてるのですが
不思議なもので夢の中では全く知らない土地を走っているのに
それが現実の世界でもそうだと思っていて
見知らぬ土地の見知らぬ叔母の家に行こうとしてるのですが
わたしは夢の中の見知らぬ叔母の家を知っているようで
運転してる伯母に道を間違えたと指摘するのです。
ただ、生前より母姉妹の中で一番上の長女であった伯母は
年上の自分が言う事がすべて一番正しいという性格で
わたしが指摘しても自分は間違っていないと道を改める事なく進んでいきます。
それでしばらく進んでからやっと自分の間違いを認め
車をUターンさせようとするのですが
それに失敗してしまいブロック塀に車の側面をぶつけてしまいます。
それで車のドアを見るとなぜか
綺麗な四角いくぼみがこぶし大くらいに等間隔に付いていて
どうしてこんな傷がつくのかな?と思いつつ
伯母に事故を警察に連絡しないといけないと言うのですが
叔母は大丈夫だから行こうと言うのです。
それはさすがにいけないと思ったので
それでは叔母の家に行って相談してみようと
叔母の家を探して歩くのですが
どこまで行っても叔母の家が見つからず途方に暮れるところで覚めるという夢でした。
去年亡くなった母の姉である伯母が運転する車の後部座席にわたしと母が乗っていて
母の妹である叔母の家に行こうとしてるところから夢が始まります。
もともと叔母のほうは離れた場所に住んでいて
わたしも数年に一度会うくらいで最後にあったのは10年くらい前になるのかなと思います。
それでその叔母の家に行こうとしてるのですが
不思議なもので夢の中では全く知らない土地を走っているのに
それが現実の世界でもそうだと思っていて
見知らぬ土地の見知らぬ叔母の家に行こうとしてるのですが
わたしは夢の中の見知らぬ叔母の家を知っているようで
運転してる伯母に道を間違えたと指摘するのです。
ただ、生前より母姉妹の中で一番上の長女であった伯母は
年上の自分が言う事がすべて一番正しいという性格で
わたしが指摘しても自分は間違っていないと道を改める事なく進んでいきます。
それでしばらく進んでからやっと自分の間違いを認め
車をUターンさせようとするのですが
それに失敗してしまいブロック塀に車の側面をぶつけてしまいます。
それで車のドアを見るとなぜか
綺麗な四角いくぼみがこぶし大くらいに等間隔に付いていて
どうしてこんな傷がつくのかな?と思いつつ
伯母に事故を警察に連絡しないといけないと言うのですが
叔母は大丈夫だから行こうと言うのです。
それはさすがにいけないと思ったので
それでは叔母の家に行って相談してみようと
叔母の家を探して歩くのですが
どこまで行っても叔母の家が見つからず途方に暮れるところで覚めるという夢でした。
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お隣の国との関係悪化でこれまであまり気にしていなかったが
隣の国民達のすべて他人が悪いというような物言いを見て思ったことがあります。
もう20年くらい前の友達でY君という人がいたのですが
このかたとても社交性があるというかんじで友達も多かったのですが
一緒にいるとおとなしい部類のわたしに対しては
よく見下すような態度を取り責任転嫁をしてくるという特徴がありました。
例えばまだ若かりし頃だったので深夜男ばかりで車で2時間くらいかかる場所へ
遊びに行こうという話があった時の事。
その場所はY君は何度も行ったことがある場所で
「お前たちにも教えてやるよ!」
という感じでお誘いが来たのですが
運転するのはもちろんそのY君でみんながやがやと話をしながら
だったのですが
途中からY君が
「あれ?」「おかしいな・・・」と言い出したのです。
それでほかのみんなでどうしたのか聞いてみたら
道に迷い分からなくなったみたいで
「〇〇(わたし)がさっき話しかけたから迷った」と言い出し
「何度も来てる場所ならまた戻って行けばいいんじゃ?」と聞くと
それには全く応じずずっと車内で
「〇〇が悪い」「〇〇が話しかけなければ」
と言い続け、結局は目的地につく事なく戻ってきた覚えがあります。
それで後から話を他人から聞いたところ
実はY君その場所には前に一度行ったことがあるだけで
何度も行ったことがあるわけではない事が判明。
恐らく誰かに一度昼の明るい時に連れて行ってもらい
それで行けると思いわたし達には何度も行ってるという感じで話を盛ってたようで
その行けなかった理由がすべてわたしが話しかけたからという
責任逃れとなったようでした。
こうゆう人は責任を他人に擦り付ける事が癖になってるようで
もはや仲間内では伝説の笑い話となってるのが
ある日みんなで飲み会をしようとなったのですが
わたしはその日用事があり残念ながら不参加。
それで次の日にその飲み会に参加した別の友達が遊びに来て
「きのう面白い事があったぞ」
と教えてくれたのですが
その内容が
飲みの席でべろんべろんに酔っぱらったY君が
帰るときに他人の上着を間違えて着て行こうとしたそうなのです。
その時言った言葉が
「〇〇がこれがお前のだと言ったから着た」
だったそうです。
もちろんわたしはその場に参加してないので
その場にいた他の友達たちは
「何言ってんだコイツ?」
となったそうで
普段からわたし以外にも責任転嫁されてた友達も
Y君の普段の態度などを言ったそうで
そこから口だけの人と認識されてしまったのか
段々と友達付き合いがなくなり
今では友達の誰もその所在を知ってる人はいないという事になってます。
やはり自分の身を守るため嘘をつき他人を貶めるような人とは
付き合わないのが正解なんだなと思いましたが
Y君の美点があるとすれば引き際をわきまえていなくなってくれた事なのかな?
と思います。
隣の国もY君のような美点があればいいなと思います。
隣の国民達のすべて他人が悪いというような物言いを見て思ったことがあります。
もう20年くらい前の友達でY君という人がいたのですが
このかたとても社交性があるというかんじで友達も多かったのですが
一緒にいるとおとなしい部類のわたしに対しては
よく見下すような態度を取り責任転嫁をしてくるという特徴がありました。
例えばまだ若かりし頃だったので深夜男ばかりで車で2時間くらいかかる場所へ
遊びに行こうという話があった時の事。
その場所はY君は何度も行ったことがある場所で
「お前たちにも教えてやるよ!」
という感じでお誘いが来たのですが
運転するのはもちろんそのY君でみんながやがやと話をしながら
だったのですが
途中からY君が
「あれ?」「おかしいな・・・」と言い出したのです。
それでほかのみんなでどうしたのか聞いてみたら
道に迷い分からなくなったみたいで
「〇〇(わたし)がさっき話しかけたから迷った」と言い出し
「何度も来てる場所ならまた戻って行けばいいんじゃ?」と聞くと
それには全く応じずずっと車内で
「〇〇が悪い」「〇〇が話しかけなければ」
と言い続け、結局は目的地につく事なく戻ってきた覚えがあります。
それで後から話を他人から聞いたところ
実はY君その場所には前に一度行ったことがあるだけで
何度も行ったことがあるわけではない事が判明。
恐らく誰かに一度昼の明るい時に連れて行ってもらい
それで行けると思いわたし達には何度も行ってるという感じで話を盛ってたようで
その行けなかった理由がすべてわたしが話しかけたからという
責任逃れとなったようでした。
こうゆう人は責任を他人に擦り付ける事が癖になってるようで
もはや仲間内では伝説の笑い話となってるのが
ある日みんなで飲み会をしようとなったのですが
わたしはその日用事があり残念ながら不参加。
それで次の日にその飲み会に参加した別の友達が遊びに来て
「きのう面白い事があったぞ」
と教えてくれたのですが
その内容が
飲みの席でべろんべろんに酔っぱらったY君が
帰るときに他人の上着を間違えて着て行こうとしたそうなのです。
その時言った言葉が
「〇〇がこれがお前のだと言ったから着た」
だったそうです。
もちろんわたしはその場に参加してないので
その場にいた他の友達たちは
「何言ってんだコイツ?」
となったそうで
普段からわたし以外にも責任転嫁されてた友達も
Y君の普段の態度などを言ったそうで
そこから口だけの人と認識されてしまったのか
段々と友達付き合いがなくなり
今では友達の誰もその所在を知ってる人はいないという事になってます。
やはり自分の身を守るため嘘をつき他人を貶めるような人とは
付き合わないのが正解なんだなと思いましたが
Y君の美点があるとすれば引き際をわきまえていなくなってくれた事なのかな?
と思います。
隣の国もY君のような美点があればいいなと思います。
昨日は夏バテのせいなのか昼にとても眠く
昼寝をしたのですがそのとき見た夢が
昔の職場で好きだった女性が
何故かわたしと結婚をしていて
家にいる母親と仲良くしているという夢で
とても美人さんだったその女性が
わたしの母親とはとてもひょうきんに話をしていて
こんな一面があったのかと思ってわたしがそれを見ているという夢でした。
夢の中ではわたしの母と同じ部屋で布団を並べて寝ているようで
わたしは一人で寝ていて起きてくると
母と女性が仲良くしているという夢で
その女性を懐かしく思いながらも
実際には会ったこともないはずのわたしの母親と
なぜこんなにも仲良くしてるのかな?という夢でした。
それで、その夜に見た夢は
その旧職場の夢で線路わきにあった小さな工場なのですが
そこの駐車場に昔の同僚たちがいて
普通に職場である工場に入ろうとするのですが
工場は新しくなったようでまるで見慣れないような
最新設備のような感じでしかも当時夜勤だったわたしは
昼勤になっていてバリアフリーのようになった床を歩き
職場を見回り昼に夢で見た女性はどこで働いてるかな?
と見て回るような夢でした。
残念ながら女性は出勤してなかったようで
今日はいないのかと思う夢でした。
夢に出てきた工場はわたしが辞めてから
10年以内には潰れていて
今は住宅地になっていて工場の後すらなくなっているので
もはや夢の中でしか見る事はない光景でした。
昼寝をしたのですがそのとき見た夢が
昔の職場で好きだった女性が
何故かわたしと結婚をしていて
家にいる母親と仲良くしているという夢で
とても美人さんだったその女性が
わたしの母親とはとてもひょうきんに話をしていて
こんな一面があったのかと思ってわたしがそれを見ているという夢でした。
夢の中ではわたしの母と同じ部屋で布団を並べて寝ているようで
わたしは一人で寝ていて起きてくると
母と女性が仲良くしているという夢で
その女性を懐かしく思いながらも
実際には会ったこともないはずのわたしの母親と
なぜこんなにも仲良くしてるのかな?という夢でした。
それで、その夜に見た夢は
その旧職場の夢で線路わきにあった小さな工場なのですが
そこの駐車場に昔の同僚たちがいて
普通に職場である工場に入ろうとするのですが
工場は新しくなったようでまるで見慣れないような
最新設備のような感じでしかも当時夜勤だったわたしは
昼勤になっていてバリアフリーのようになった床を歩き
職場を見回り昼に夢で見た女性はどこで働いてるかな?
と見て回るような夢でした。
残念ながら女性は出勤してなかったようで
今日はいないのかと思う夢でした。
夢に出てきた工場はわたしが辞めてから
10年以内には潰れていて
今は住宅地になっていて工場の後すらなくなっているので
もはや夢の中でしか見る事はない光景でした。
昨日見た夢ですが初めて見るタイプ?の夢だったので書いておこうかと思いました。
夢の中ではもう何をしていたのか覚えていないのですが
平屋のような建物の中から急いでどこかへ行かなければとわたしは思っていました。
そこでその平屋から出ようとすると目の前に巨大な竜がいて
わたしの行く手を遮っているのです。
色は白だったか水色だったかおぼろげですが
空の雲間から顔を出し、
体はその雲の中からひょっこりと一部が出ているような感じで
わたしはそれを見て怖いと思うよりも何故か
「竜が目の前で邪魔をしてるので雨に濡れてびしょびしょになってしまうのが嫌だな」
と思うのです。
それで行こうとしていた方向とは逆のほうへ道を進むのですが
そこにもまた同じ竜がいて
くりくりっとした感じの可愛い目でこちらを見ているのですが
わたしは
「こっちも雨で大変そうだし嫌だな、先に進むの大変だな」
と思った当たりで覚めるという夢でした。
この竜は西洋風ではなく中華風?の長くてうねうねとした竜で
夢に竜が出たのは初めてな気がしたので書いておこうと思いました。
夢の中ではもう何をしていたのか覚えていないのですが
平屋のような建物の中から急いでどこかへ行かなければとわたしは思っていました。
そこでその平屋から出ようとすると目の前に巨大な竜がいて
わたしの行く手を遮っているのです。
色は白だったか水色だったかおぼろげですが
空の雲間から顔を出し、
体はその雲の中からひょっこりと一部が出ているような感じで
わたしはそれを見て怖いと思うよりも何故か
「竜が目の前で邪魔をしてるので雨に濡れてびしょびしょになってしまうのが嫌だな」
と思うのです。
それで行こうとしていた方向とは逆のほうへ道を進むのですが
そこにもまた同じ竜がいて
くりくりっとした感じの可愛い目でこちらを見ているのですが
わたしは
「こっちも雨で大変そうだし嫌だな、先に進むの大変だな」
と思った当たりで覚めるという夢でした。
この竜は西洋風ではなく中華風?の長くてうねうねとした竜で
夢に竜が出たのは初めてな気がしたので書いておこうと思いました。
普段よく見るのが夢から覚めると全く知らない家に
夢の中では当たり前に住んでいたという事があります。
昨日見た夢はそんな感じで
なぜか父の何回忌かの葬儀の準備のようなものを母としている夢でした。
我が家では父方の親戚とはあまり仲が良くないため
これまでも親戚は呼ばず、家族だけで法事をしていたので
夢の中でもそのようにしようと自然になっていたと思います。
ところが場面が急に変わりいきなりその法事の日になってみると
(あとから思うとここから実際と違うのですが)
家の前面にある20帖くらいありそうな広いフローリングの部屋に
何故か父方の親戚がぞろぞろと集まり
家族だけで服も簡素なものでしようとしていた法事が
親戚一同黒服を着てきて
いつの間にか家の内壁に垂れ幕をかけ(実際には使ったことがないです。)
親戚たちが法事を取り仕切るような事をしだしたのです。
もともと嫌っていた親戚が我が家の法事を取り仕切りだした事に
嫌気と不気味さを感じ外に出たところ
その部屋は窓が大きく外からまる見えになっている事もあり
向かいにある夢の中では知り合いの家(実際には知らない人でしたが)
に入れてもらいしばらくそこで親戚がいなくなるのを待つという夢でした。
現実では今年父の7回忌が無事終わり
その後父方の叔父叔母が数日後に来て形ばかりのお参りをしていきましたが
来て話したことと言えば年金をかけていなかったため生活が苦しいなど
自分たちの窮状を言って帰っただけでした。
子供が3人いる夫妻なのでそちらに何とかしてもらえばいいと思いますが
長男嫁とは絶縁状態らしく3年口をきいてもらってないと言えばどんな人がわかると思います。
父は数年間自宅に臥せっていましたが生きてる間には親戚は全く来ず
亡くなってから何故かよく来るようになり
法事に熱心に来なくてもいいので生前に一度でもお見舞いに来れば
わたしたち家族の考えも少しは今と違ったかなと思います。
夢の話に戻りますが
法事をしていた家は全く知らない家で
我が家と比べるととても大きく広いのと
家の前の道も実際よりとても広くどうしてそこを夢の中では我が家と思っていたのか
全く見当もつかないです。
また、向かいの家も見たことがない家で住人の方も知らない女性だったので
夢から覚めたら「あれれ?」という感じでした。
夢の中では当たり前に住んでいたという事があります。
昨日見た夢はそんな感じで
なぜか父の何回忌かの葬儀の準備のようなものを母としている夢でした。
我が家では父方の親戚とはあまり仲が良くないため
これまでも親戚は呼ばず、家族だけで法事をしていたので
夢の中でもそのようにしようと自然になっていたと思います。
ところが場面が急に変わりいきなりその法事の日になってみると
(あとから思うとここから実際と違うのですが)
家の前面にある20帖くらいありそうな広いフローリングの部屋に
何故か父方の親戚がぞろぞろと集まり
家族だけで服も簡素なものでしようとしていた法事が
親戚一同黒服を着てきて
いつの間にか家の内壁に垂れ幕をかけ(実際には使ったことがないです。)
親戚たちが法事を取り仕切るような事をしだしたのです。
もともと嫌っていた親戚が我が家の法事を取り仕切りだした事に
嫌気と不気味さを感じ外に出たところ
その部屋は窓が大きく外からまる見えになっている事もあり
向かいにある夢の中では知り合いの家(実際には知らない人でしたが)
に入れてもらいしばらくそこで親戚がいなくなるのを待つという夢でした。
現実では今年父の7回忌が無事終わり
その後父方の叔父叔母が数日後に来て形ばかりのお参りをしていきましたが
来て話したことと言えば年金をかけていなかったため生活が苦しいなど
自分たちの窮状を言って帰っただけでした。
子供が3人いる夫妻なのでそちらに何とかしてもらえばいいと思いますが
長男嫁とは絶縁状態らしく3年口をきいてもらってないと言えばどんな人がわかると思います。
父は数年間自宅に臥せっていましたが生きてる間には親戚は全く来ず
亡くなってから何故かよく来るようになり
法事に熱心に来なくてもいいので生前に一度でもお見舞いに来れば
わたしたち家族の考えも少しは今と違ったかなと思います。
夢の話に戻りますが
法事をしていた家は全く知らない家で
我が家と比べるととても大きく広いのと
家の前の道も実際よりとても広くどうしてそこを夢の中では我が家と思っていたのか
全く見当もつかないです。
また、向かいの家も見たことがない家で住人の方も知らない女性だったので
夢から覚めたら「あれれ?」という感じでした。
