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昨日見た夢は
今は亡き父親に頭を両手でつかまれているところから始まりました。

問題ばかりある人間のわたしに父が考えを改めないのであれば殺してしまう。
というような事を言われていた気がします。

それで拒否をしたわたしの頭をつかんでいた父の両手が
わたしの頭を突き破って脳を破壊したようで(わたしからは見えない)
そばにいた母と弟がわたしの死を確認していたようでした。

わたしはと言えば夢の中なのでもちろんですが痛みはなく
死んだと言われた後も意識があり周りを見ていたのですが
死ぬというのはただ動けなくなるだけなのか?とぼんやり考えていました。
(魂?のようなものは体から抜けられないようでした。)

そのあとわたしの遺体をどこかへ運んでいる途中で
このまま火葬場へ行くのかな?と思っていたところ
魂らしき自分の精神が体から分離する事ができて自由に歩けるようになりました。

わたしは魂である自分は他人から見えないものなのか不思議に思いながら
近くにあった施設のような物へ行きますが
そこにいる人たちはわたしにはまったく無関心で多分見えていないのだろう
と感じ、さらにシャワールームのようなところがあったので
男性用のそちらへ行き他人に見えているのか確認してみましたが
やはり誰もわたしの存在には気づいていないようで
女性用も確かめてみようかなと思ったのですが
ここで不埒な事をしてしまうと神様は転生させてくれないのでは?
という考えが頭をよぎり取りやめ。

そして施設の入口の広くて3段くらいしかない階段を降りたところに
レトリーバーのような犬がいてそれに近づいたところ
犬はわたしに気付いたようでなぜか犬には触れるようだったので不思議に思いました。
(人には触れないで見てるだけだったのです。)

その犬を撫でて施設から離れると
草の生い茂る舗装されていない土の道がありそこを歩いているのですが
歩いていてそういえば昔はいろんな場所を見てみたいと考えていたなと思うのです。

そしてもう何十年も走った事は無いと思い試しに駆けてみるのですが
子供の頃のように体が軽く無限に走れるような気がして
それが楽しくずっと駆けているところで夢が覚めました。
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昨日見た夢は途切れ途切れに覚えているという感じで
全体像が全くわからない夢でした。

どんな夢かと言うと
現在の我が家の居間で母が突然弟の所へ旅行へ行こうと言い出すのです。
弟の所へは何度か旅行へ行ったことがあり
行くと平均2~3週間滞在してくるというのをしていましたが
今回もそれに行こうという話で
その長期家を不在にするには毎回ですが冷蔵庫の食材を無くす事が大事になります。

旅行へ行くにはあの街はどのあたりだったかな?とか
電車で降りてどういくんだったかな?と考えているのですが
そこで夢の中では突然テーブルに豪華な食事が現れ
それを片付けなければ旅行へは行けないと思い一生懸命食べます。

ここで一度夢が途切れてしまい
その続きらしいのが

4~5歳くらいの髪の長い可愛い女の子がいます。
その女の子が四角いペットボトルを切ったような容器に入っている
緑色のスポンジケーキの様なものをおいしそうに食べているのです。

よほどおいしいのかその女の子は目をキラキラと輝かせて
そのケーキにかぶりついていて
ほっぺも緑色に染まるほどケーキがついているのも気にせず
一生懸命かわいらしく食べているというのを
可愛いなと思いながら見ているところで夢が終わりました。
昨日見た夢は
最初大きな駅構内のような構造の建物の中を歩いているところから始まりました。

そこは広い通路があり階段などがありその先には店があるような場所で
駅ではないのですが商店街のアーケードに階段がたくさんある場所という雰囲気でした。

それでわたしは階段の先にあった宝くじ屋のような店構えの所から
何か宝くじの様なものを買おうと悩んでいるのですが
それのセットが11枚とか7枚とか半端な数字のもので
結構大きめのB5くらいの封筒に入って売っているのを眺めて
どうしようかなと悩んでいました。

それで近くにあったらしいその夢の中でのわたしの家は
その大きな建物の中にあり多くの人が暮らしているマンションのような物なのかな?
と思いました。

そこで家に入ろうとすると今はもう亡くなっていないはずの父が
建物の近くにある大きな正方形のプールのような溝を掃除しているのが見えました。
生前より勝手に自分のやりたいことをやっていた父なので
また何か余計な事をしているのかなとそのままスルーしていくと
今度は叔母がその家の公衆トイレの掃除をしていて
水があふれているという話をしていました。

それを見て父がやっていた掃除と関係があるのかと思っていましたが
わたしはそのまま家に入り
お風呂を沸かして入るところで夢が覚めて終わりました。

書いていて思ったのがどんなストーリーの夢だったのか
自分でもわからないと感じました・・・
どうみてももう先がない国というものはあるもので
その国に住んでいる人たちは実はもうかなり感じているのに
その国に住んでいない人たちがわかっていないという事があります。

ネットなどの情報ばかりを見ていて
実際にその国に暮らしていないからなのだと思いますが
ライバル視する国の欠点を探すことに夢中で
その国の事をちゃんと見ていないんじゃないかなと思います。

自画自賛が多いその国の人たちのネットでの会話を見てると
腹が立つというよりも哀れで仕方がないという気持ちになり
気付いた頃にはもう手遅れでその責任を求めてまた愚痴を言い出すのだろうなと思います。

よく思うのはそんな国の人たちを相手にするのは《あほくさい》
勝手に言わせておけばいいという事で
しかし学べる事はあるのでそこは学ばなければいけないと思います。

国規模の反面教師。

日本はその国がなぜそこまで駄目なのかを学ぶべきだと思うのです。
夢はよく見るのですが最近は自分の生活の延長のようなものが多くて書くことがありませんでしたが
昨日は久しぶりに変わった夢を見たので書くことにしました。

最初は見知らぬ街のちょっと道が狭く勾配のある坂を歩いているのですが
急に雪が降ってきます。

その雪はみるみる積もり
グネグネと小路が入り組んでるような坂道を登っていくのですが
その道の両側にある家に住んでいる人たちが
雪かきを忙しそうに始めています。

それを見ながら先を進むと小さめの川があり
その川に人だけが通れるような橋が架かっているのですが
気が付くとその橋の上や橋の両端の土手のようなところに
高校生らしい集団がたくさんいて
何やら楽しそうにしているのが見えました。

わたしはそこにいる高校生らしい子たちとは全く話はしてないのですが
どうやら学園祭のようなものをしてると思って(感じて?)
その橋を渡っていくのですが
橋を渡る前は向こう側も雪が積もっている風景だったはずなのに
渡り切ってその先を見ると春のような風景になっていて
大きな木のある広場のような場所に出ました。

それでその大きな木の周りを3つの昆虫のようなものが飛んでいるのですが
よく見るとそれが機械のようで精巧なカブトムシのような物が2個と
もう一つは人型に昆虫の透明な羽がついていてぶんぶんと羽ばたきをしていました。

わたしは物珍しさにその人型の機械のような妖精を見ていると
顔の部分がなんとなくカナダを象徴するメイプルリーフのような柄になっているのに気が付きました。

最後にその妖精ロボットが顔の部分を少しずつ変化させメイプルリーフの柄を
代えたり戻したりしながらパタパタと羽ばたいているのを見ているところで目が覚めました。
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