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夢はよく見るのですが最近は自分の生活の延長のようなものが多くて書くことがありませんでしたが
昨日は久しぶりに変わった夢を見たので書くことにしました。

最初は見知らぬ街のちょっと道が狭く勾配のある坂を歩いているのですが
急に雪が降ってきます。

その雪はみるみる積もり
グネグネと小路が入り組んでるような坂道を登っていくのですが
その道の両側にある家に住んでいる人たちが
雪かきを忙しそうに始めています。

それを見ながら先を進むと小さめの川があり
その川に人だけが通れるような橋が架かっているのですが
気が付くとその橋の上や橋の両端の土手のようなところに
高校生らしい集団がたくさんいて
何やら楽しそうにしているのが見えました。

わたしはそこにいる高校生らしい子たちとは全く話はしてないのですが
どうやら学園祭のようなものをしてると思って(感じて?)
その橋を渡っていくのですが
橋を渡る前は向こう側も雪が積もっている風景だったはずなのに
渡り切ってその先を見ると春のような風景になっていて
大きな木のある広場のような場所に出ました。

それでその大きな木の周りを3つの昆虫のようなものが飛んでいるのですが
よく見るとそれが機械のようで精巧なカブトムシのような物が2個と
もう一つは人型に昆虫の透明な羽がついていてぶんぶんと羽ばたきをしていました。

わたしは物珍しさにその人型の機械のような妖精を見ていると
顔の部分がなんとなくカナダを象徴するメイプルリーフのような柄になっているのに気が付きました。

最後にその妖精ロボットが顔の部分を少しずつ変化させメイプルリーフの柄を
代えたり戻したりしながらパタパタと羽ばたいているのを見ているところで目が覚めました。
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