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昨日見た夢はまず
何か昔取ったような映像が流れているのを
見ているところから始まりました。

夢の中では未包装の道路にススキのような草が生え
その道の所々には古い家が建っているのですが
夢の中のわたしはそれを懐かしいと思いみています。

ところが夢が覚めてから思い出してもその建物には全く見覚えがなく
どこが懐かしかったのだろうと思うのですが
夢の中では小学生の頃に見た風景と思って懐かしむのです。

建物の中には少し大きめの田舎によくあった
昭和の個人商店のようなものがあり
その店をよく行っていたと思うのですが実際には全く知らないもので
なぜその建物を懐かしむのかわからないのですが
夢の中ではとても懐かしい気持ちでその建物を見ていました。

そこで次にもと小学校校舎のような建物の中で
生活のようなものをしているのですが
廊下には昔の名残の子供たちの作品といったようなものが貼ってあり
そこに上書きするかのようにメカニカルな部品が付いていました。

さらにもと体育館のような場所へ行くと
窓にはとても頑丈な補強がしてあり
正面の舞台にも何やら大きな金庫のような近代設備と
たくさんのランプが点滅していて
古い時代と新しい時代が混ざったような光景になっていました。

どうもそこはアパートかシェアハウスのようなものらしく
わたしがその建物から出ると
高校時代の友人が彼女とおそろいのオレンジ色のジャンパーを着て
こちらに歩いてくるのが見え
今帰ってきたのか!というような声をかけていました。

そしてわたしはその住んでいる校舎のような建物から
どこかへ歩いていくのですが全く覚えのない光景の中を
どんどん歩いていくところで夢は終わりました。
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