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昨日見た夢は
どこかのお役所?のようなところを歩いているのですが
そこから違う棟へ行くために通路を利用しようとします。

それで職員が座っている後ろに扉があり
勝手にそこが通路入口と思って行こうとすると
職員の方から
「あ、ちょうどよかった
それじゃこれを持って行ってください」
と南京錠そのものを渡されました。

夢の中では疑問に思わないのですが
目覚めてからよく考えるとなぜ鍵ではなく錠そのものを渡されたのかな?
と思いました。
その通路と思っているところを奥に進むと
そこは部屋になっていて
たくさんの子供連れの家族がいる休憩スペースのようになっていました。

通路だとおもってきたのに
その光景にびっくりでしたが
家族たちはお昼休みが終わりに近いようで
自炊も可能なその休憩スペースで
食器を洗ったりしてあとかたずけをしているところで
わたしが入ってきても皆くつろいでいる感じでした。

それでわたしは錠を預かっていたので
この人たちが休憩終わっていくまでここに居ようと
休憩スペースにある座布団の上に寝転んで
軽く寝ていたのですがそれぞれの家族たちは
休憩を全く終わる気配がなく
おなかが空いたわたしは自炊スペースでなぜかお昼ご飯を作ります。

そして完成したそれを食べようとしてると
他の家族たちもやってきて大きなテーブルにいつの間にか
料理が並び見知らぬ家族たちと一緒にご飯を食べるところで夢が覚めました。
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昨日見た夢は
夢の中ではそこは古本屋であるという認識でいる場所から始まります。
夢から覚めて冷静に考えるとその場所は古びた廃墟のような場所なのですが
その廃墟の古本屋の中で瓦礫の中に置いてある本を物色して歩いているのです。

それで数冊の本を見て歩いた後、
最初に見かけた本が欲しいと探しているのですがそれがなかなか見つからず
廃墟の階段の上から瓦礫の上にある本を探しているという所で場面が変わります。

なぜか見知らぬ人ばかりの中に自分がいて
若い女性がその集団のリーダーのような存在らしく
夢の中のわたしはその女性を教授だと思っていました。

わたし達の格好は普通に水着と足ひれという軽装な感じで
深海に潜るダイバーという感じではなく
海水浴場で遊びで潜るというような格好でした。

それでその女性教授がわたしたちに
水の中に埋没している何かを探すよう指示をしていて
わたし達は海に浮かぶ基地のような場所にある
潜水するための発進所?のような場所で
足ひれを付けてバタバタと運動をしているという所で夢が終わりました。
昨日見た夢は
今住んでいる場所の架空の場所のような住宅街を歩いているところから始まります。

そこは細い入り組んだ住宅街という感じで
なにかを探して歩いていたのですが
その途中に大きな空き地のような場所に出ます。
その空き地はゴミ捨て場のなっているようで
いろんなものが捨ててあるのですが
よく見ると半透明の袋に入った虎の死体のようなものがたくさんそこにはあり
その虎には前足の手の部分が無くなっていて
夢の中でそれをみたわたしは
「肉球を狙って密猟されて殺された虎なんだ」
となぜかそう思います。

そうして数匹は捨ててある虎達を見ていると
半透明の袋の中にいる虎達がぴくぴくっと動いているのがわかりました。

てっきり死んでいると思ってた虎達がかすかに生きていてびっくりしてると
虎の中には手がある健康体のような虎もいることに気づき
怖くなりその場から離れる事にしました。

それから家に戻って何かをしていると
ゴミ捨て場から来たと思われる虎が2匹家の中に入ってきて
目覚めたばかりで動きの緩慢な虎達が寄ってくるのですが
動きが緩慢なのでうまくやり過ごすことができ
なぜかその時、家の中には
もう亡くなった父と
認知症で施設にいる母の姉の伯母がいて
父が虎にいた場所について何か言っていたのですが
実際とは違う事を言っていると思ったので
それに反論すると
「どうしてお前はそうなんだ!」
と怒ってしまい
その後は何を言っても返事をしなくなってしまうという夢でした。

  • 追記
父は生前からどんなに自分が間違っていてもそれは認めない人で
逆に切れて黙る人だったので夢の中での行動は生前と同じものでした。
昨日見た夢は

どこかの異国の宿に泊まる夢で
夢の中ではいきなりその宿のフロントのようなところにいて
自分の部屋を取るところから始まりました。

自分が止まるらしい部屋のチケットのようなものを渡され
5〇△☆のような記号めいたチケットで
最初の5という数字で5階なのだなと思ったわたしは
階段を使い上へ行くのですが
その階段が土壁のようなところに板を埋め込んだような
外国の秘境や宮崎駿の世界などにありそうな階段で
そこを淡々と上っていくのですが
途中の階には外国人らしき人が多くいて
人のあふれている施設という感じがしました。

その階段を5回まで登ると
「あなたの部屋はそこじゃないかな?」
と誰かに言われたのでその部屋に入ると
5~6人の女性たちがいて
相部屋の人たちだという話を教えてもらいました。

それで部屋の中を見回すと
とても大きなベットが病院のように並んでいて
パッと見は2段ベットなのですが
それが3段ベットで一番下段はとても低いのですが
寝るスペースはとても広く8帖位もあるのかな?というベットでした。

それを見ているとその一番下のベットを
「あなたはここのベット」
みたいなことをいわれ
そうだったのかと納得をし
改めて部屋にいる女性たちを見ると
みな東洋系の女性のようでしたが
明らかに日本人ではなく
中には顔が3つ横に並んでついている女性もいて
穏やかで親切な人たちでしたが
見知らぬ世界の住人達なのだろうと思うところで覚めたのです。



昨日見た夢は
母と2人でどこかに歩いて出かけているところから始まります。


そこから市内の古い跨線橋がある場所のところで
下に続く道があり実際にはないイベント広場のようなものがある商業施設になぜか夢の中では母と離婚したことになっている父がいるんじゃないかな?という話になりました。

それでなぜか父がいるか見に行こうという話になり
そのイベント広場に行くのですが父は見当たらず
なぜか夢の中では父は母と離婚した後に再婚しており
小さな子供がいると勝手に思っていて
前に子供を連れていていたね。
と母と話をする夢でした。

それでしばらく商業施設の中にある本屋に入って本を見ていると
あまり品ぞろえがよくなかったのか
欲しい本がないと思うところで終わる夢でした。
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