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昨日は眠りが浅かったのか何度も途中目が覚め
いろんな夢を見たような気がします。

まず見たのが
現在住んでいる夢とは違う住んだことのない家なのですが
その家は人の出入りが多い家でわたしが住んでいる家なのに
夢の中では知っている、でも現実では知らない人物が
何人か学生時代の友達のように勝手に家に入ってきます。

夢の中の友人のひとりは何やら不平不満があるようで
別の友人が家から出ていくとその友人の愚痴を言い始めました。
ここで一度夢が覚めた気がします。

夢の続きは同じ家にいるのですが
その夢の中の友人の一人に小さな男のお子さんがいるようで
その子がわたしの散らかった部屋にきて
遊ぼうと誘いに来るのですが
わたしはその子の父がそこにいないので
父親と離れてしまって怒られないかと心配しています。
男の子は子供らしくわたしの散らかった部屋にある
ゲーム機を目ざとく見つけ一緒に遊ぼうとするのですが
わたしは親が心配してるのではないかというのが気にかかり
子供を早く親のもとへ届けなければと思っていました。

それでタクシーを探しに家を出るところで一度夢が覚めます。

夢から覚めるとまだ真っ暗だったのでまた寝るのですが
そこでタクシーを拾う続きの夢を見ました。
ただし、先の夢にいた男の子は消えていて
自分一人で夜道を歩いてタクシーを止めたのですが
そのタクシーの前の座席と後ろの座席の中間に巨大な黒い機械が
座るのにも困るほどの存在感を出しながら置いてありました。

タクシーの運転手は白髪で短めの髪をした女性で
その巨大なシステムに電車の切符のようなものを入れるよう促し
それを入れないと走れないといいます。
なんとかその機械に言われた通りなぜか持っていた
切符状のものを入れると
タクシーは目が覚めた時にはもう忘れていた
目的地へと走り出します。

タクシーは抜け道酔うような場所を駆使し
たまに未包装の荒れ地のような場所を通ることもありましたが
一つの橋に横から合流する道へでました。
その道には車止めがありそこから先へは行けそうになく
子供たちがその道を歩き橋に向かっていたような気がしました。

それでその車止めをよく見ると少し道をそらすと
そこから回り込んで向こうへ行けるようになっていたのですが
その先へ行こうとしたところで夢が覚めてしまい
昨日の夢はそこで終了しました。
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昨日見た夢はまず
何か昔取ったような映像が流れているのを
見ているところから始まりました。

夢の中では未包装の道路にススキのような草が生え
その道の所々には古い家が建っているのですが
夢の中のわたしはそれを懐かしいと思いみています。

ところが夢が覚めてから思い出してもその建物には全く見覚えがなく
どこが懐かしかったのだろうと思うのですが
夢の中では小学生の頃に見た風景と思って懐かしむのです。

建物の中には少し大きめの田舎によくあった
昭和の個人商店のようなものがあり
その店をよく行っていたと思うのですが実際には全く知らないもので
なぜその建物を懐かしむのかわからないのですが
夢の中ではとても懐かしい気持ちでその建物を見ていました。

そこで次にもと小学校校舎のような建物の中で
生活のようなものをしているのですが
廊下には昔の名残の子供たちの作品といったようなものが貼ってあり
そこに上書きするかのようにメカニカルな部品が付いていました。

さらにもと体育館のような場所へ行くと
窓にはとても頑丈な補強がしてあり
正面の舞台にも何やら大きな金庫のような近代設備と
たくさんのランプが点滅していて
古い時代と新しい時代が混ざったような光景になっていました。

どうもそこはアパートかシェアハウスのようなものらしく
わたしがその建物から出ると
高校時代の友人が彼女とおそろいのオレンジ色のジャンパーを着て
こちらに歩いてくるのが見え
今帰ってきたのか!というような声をかけていました。

そしてわたしはその住んでいる校舎のような建物から
どこかへ歩いていくのですが全く覚えのない光景の中を
どんどん歩いていくところで夢は終わりました。
昨日見た夢は架空の日本国?の鉄道網を見ているところから始まります。

夢の中ではよくあるのですが現実世界と同じ地名ですが
その地形や現実との街などの配置が全く違い
その現実とはちょっと違う東京へ行こうとしているのですが
夢の中では東京へは前後が在来線で中間を新幹線で行くルートと
新幹線ですがぐるっと回りこんで手前で乗り換えるというルートがあるようで
わたしは直通ルートに乗り込むのですが
途中でなぜか木製の部品のようなものがガタガタっととれてしまうのです。

これは車両の部品というより
車内のなにか備品などを収納してるようなものなのですが
夢の中では見事に木目のままのもので
それについている釘の先が曲がって取れてしまったように見えました。

それで車内になぜかあった工具箱を探すと
新品の20㎝くらいはありそうな大きな黒光りする釘が何本かあり
それを使い部品を打ち付けるのですが
他にもとれてる部分があったみたいで釘を探しては
打ち付けるというのを何度かしていました。

ここからがあいまいで
新幹線の車両内なのか別の場所なのかわからないですが
何かの店をやっているお年寄りの女性の屋台のような小さな店があり
その周りは通路で店と同じような区画が並んでいるのですが
店は全くなく、少し先に十字路のようなものがあり
そこにもお年寄りの男性がやってる同業者のような店があり
それを見て何かを探しているというところで夢は終わりました。
初夢というのは元旦の夜~2日にかけてみるものという説や
大晦日~元旦・2日~3日など様々なようですが
その年に初めて見た夢が初夢だそうなので
昨日見た夢がそれに当たるのかな?と思いました。

昨日見た夢は酔って寝たせいなのか
小間切れの夢を何度か見ていたようですが
その中で印象的だったのは
現在住んでいる家は父が亡くなった後にリフォームをしていて
父が現在の家の間取りにいたことはないのですが
そのリフォーム後のリビングで現在テレビを置いてある場所に座っていて
リビングには部屋干し用のパイプがあるのですが
そこにかかっているわたしのデニムパンツをたたんで
わたしに渡してくれるというものでした。

父は生前笑うことはあまりなかったのですが
夢の中ではニコニコと笑いその洗濯物を渡してくれるのが
とても印象的な夢でした。
昨日見た夢は
今は亡き父親に頭を両手でつかまれているところから始まりました。

問題ばかりある人間のわたしに父が考えを改めないのであれば殺してしまう。
というような事を言われていた気がします。

それで拒否をしたわたしの頭をつかんでいた父の両手が
わたしの頭を突き破って脳を破壊したようで(わたしからは見えない)
そばにいた母と弟がわたしの死を確認していたようでした。

わたしはと言えば夢の中なのでもちろんですが痛みはなく
死んだと言われた後も意識があり周りを見ていたのですが
死ぬというのはただ動けなくなるだけなのか?とぼんやり考えていました。
(魂?のようなものは体から抜けられないようでした。)

そのあとわたしの遺体をどこかへ運んでいる途中で
このまま火葬場へ行くのかな?と思っていたところ
魂らしき自分の精神が体から分離する事ができて自由に歩けるようになりました。

わたしは魂である自分は他人から見えないものなのか不思議に思いながら
近くにあった施設のような物へ行きますが
そこにいる人たちはわたしにはまったく無関心で多分見えていないのだろう
と感じ、さらにシャワールームのようなところがあったので
男性用のそちらへ行き他人に見えているのか確認してみましたが
やはり誰もわたしの存在には気づいていないようで
女性用も確かめてみようかなと思ったのですが
ここで不埒な事をしてしまうと神様は転生させてくれないのでは?
という考えが頭をよぎり取りやめ。

そして施設の入口の広くて3段くらいしかない階段を降りたところに
レトリーバーのような犬がいてそれに近づいたところ
犬はわたしに気付いたようでなぜか犬には触れるようだったので不思議に思いました。
(人には触れないで見てるだけだったのです。)

その犬を撫でて施設から離れると
草の生い茂る舗装されていない土の道がありそこを歩いているのですが
歩いていてそういえば昔はいろんな場所を見てみたいと考えていたなと思うのです。

そしてもう何十年も走った事は無いと思い試しに駆けてみるのですが
子供の頃のように体が軽く無限に走れるような気がして
それが楽しくずっと駆けているところで夢が覚めました。
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