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昨日見た夢は
母方の伯母がうちに遊びに来ている夢で
そこに母方の叔母とイトコも来て
みんなで話をしている夢でした。
話の内容はどんなものだったのか忘れましたが
わたしがそこから席を外しトイレに行くと
そのトイレはうちのものと違い
(我が家に集まってたはずですが)
とても大きな形状で白い大きな玉座のような形をしていて
人が座る部分に便器が埋まっているという感じのものでした。
その便器の中にはうん〇がこびりついているという感じで
さらになぜか便器の所にはホースがあり水が出ていました。
わたしはその巨大な便器にこびりついてるものをホースで流そうと
ホースの出口をすぼめて水圧を上げてこびりに向けて水を出し
一生懸命試行錯誤でしたがなかなかそれが取れず
ふと周りを見ると便器部分以外の玉座のような部分に
黒いカビのようなものも見えるようになり
そのカビのようなものに水を当てるとそこは簡単に落ちるようで
黒ずみを洗っているところで夢が終わりました。
母方の伯母がうちに遊びに来ている夢で
そこに母方の叔母とイトコも来て
みんなで話をしている夢でした。
話の内容はどんなものだったのか忘れましたが
わたしがそこから席を外しトイレに行くと
そのトイレはうちのものと違い
(我が家に集まってたはずですが)
とても大きな形状で白い大きな玉座のような形をしていて
人が座る部分に便器が埋まっているという感じのものでした。
その便器の中にはうん〇がこびりついているという感じで
さらになぜか便器の所にはホースがあり水が出ていました。
わたしはその巨大な便器にこびりついてるものをホースで流そうと
ホースの出口をすぼめて水圧を上げてこびりに向けて水を出し
一生懸命試行錯誤でしたがなかなかそれが取れず
ふと周りを見ると便器部分以外の玉座のような部分に
黒いカビのようなものも見えるようになり
そのカビのようなものに水を当てるとそこは簡単に落ちるようで
黒ずみを洗っているところで夢が終わりました。
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今日見た夢は
なぜか昔の知り合いの家を探しに夜の街を歩くところから始まります。
実際には違うのですが夢の中では知り合いの家が商店街の中にあると思い込んでいて
夜の商店街を歩いて一生懸命探すのですが見つからず
途中今はもう会わなくなった友人たちが立ち話をしているのを見つけ
ここだったかな?と思いましたけどやっぱり違っていて
結局知り合い宅は見つからずに終わります。
ここで急に場面が変わり
自宅の居間にいて
今はもういない父とまだ健在の母の前で
リンゴのような感じの切り口まで真っ赤なフルーツを食べているのですが
そのフルーツに青や緑の色がついた透明なものがくっついていました
母が言うにはそれは花で食べられるんだよ。
というのですが透明なそれの中で何かが動いているような気がして割ってみると
その中から青や緑の透明な色をした芋虫が表れて
動いているという夢でした。
芋虫は気持ち悪さや怖さなどは全く感じず
逆にその青や緑の透明な体が綺麗だなという感じて見ているという場面で
目が覚めるというものでした。
なぜか昔の知り合いの家を探しに夜の街を歩くところから始まります。
実際には違うのですが夢の中では知り合いの家が商店街の中にあると思い込んでいて
夜の商店街を歩いて一生懸命探すのですが見つからず
途中今はもう会わなくなった友人たちが立ち話をしているのを見つけ
ここだったかな?と思いましたけどやっぱり違っていて
結局知り合い宅は見つからずに終わります。
ここで急に場面が変わり
自宅の居間にいて
今はもういない父とまだ健在の母の前で
リンゴのような感じの切り口まで真っ赤なフルーツを食べているのですが
そのフルーツに青や緑の色がついた透明なものがくっついていました
母が言うにはそれは花で食べられるんだよ。
というのですが透明なそれの中で何かが動いているような気がして割ってみると
その中から青や緑の透明な色をした芋虫が表れて
動いているという夢でした。
芋虫は気持ち悪さや怖さなどは全く感じず
逆にその青や緑の透明な体が綺麗だなという感じて見ているという場面で
目が覚めるというものでした。
昨日見た夢は
8帖の自分の部屋にいるのですが
ベットを置いているわきの壁に白い虫がたくさん這いまわっていて
そのベニヤのような板張りの壁からは
どんな種類のものかわからないのですが
木の枝が数本壁に穴をあけて生えているという状況でした。
またベットは部屋の奥に置いているのですが
入口ドア付近にはストーブが2個置いてあり
それがついている状態であまりに激しく燃えているので
火事になるのでは?という不安さがありました。
さらには入口となりにおいてあるテーブルには
なにかステレオのようなものがあり
その上ではカブトムシが激しくシンバルのようなものを叩いていて
その隣では何かのスプレー缶が誰もいないのに
勝手に中身を噴出しているというもので
夢の中のわたしはそれらを冷静に見ていて
最後に壁を這っている虫を取ろうと手を伸ばします。
すると今まで白い芋虫のようなものだと思っていたものが
手に取ってみると見たこともない白い甲虫だった事がわかり
何匹もいるその白い虫を何かの黒いケースに入れようとするのですが
よく見るとそのケースには隙間がたくさんあり
虫たちはその隙間から出ようとしているという夢でした。
たまに自分でもよくわからないような夢を見ることがあるので
そんな時はメモ程度に書いておこうかなと思います!
8帖の自分の部屋にいるのですが
ベットを置いているわきの壁に白い虫がたくさん這いまわっていて
そのベニヤのような板張りの壁からは
どんな種類のものかわからないのですが
木の枝が数本壁に穴をあけて生えているという状況でした。
またベットは部屋の奥に置いているのですが
入口ドア付近にはストーブが2個置いてあり
それがついている状態であまりに激しく燃えているので
火事になるのでは?という不安さがありました。
さらには入口となりにおいてあるテーブルには
なにかステレオのようなものがあり
その上ではカブトムシが激しくシンバルのようなものを叩いていて
その隣では何かのスプレー缶が誰もいないのに
勝手に中身を噴出しているというもので
夢の中のわたしはそれらを冷静に見ていて
最後に壁を這っている虫を取ろうと手を伸ばします。
すると今まで白い芋虫のようなものだと思っていたものが
手に取ってみると見たこともない白い甲虫だった事がわかり
何匹もいるその白い虫を何かの黒いケースに入れようとするのですが
よく見るとそのケースには隙間がたくさんあり
虫たちはその隙間から出ようとしているという夢でした。
たまに自分でもよくわからないような夢を見ることがあるので
そんな時はメモ程度に書いておこうかなと思います!
