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昨日見た夢は途切れ途切れに覚えているという感じで
全体像が全くわからない夢でした。

どんな夢かと言うと
現在の我が家の居間で母が突然弟の所へ旅行へ行こうと言い出すのです。
弟の所へは何度か旅行へ行ったことがあり
行くと平均2~3週間滞在してくるというのをしていましたが
今回もそれに行こうという話で
その長期家を不在にするには毎回ですが冷蔵庫の食材を無くす事が大事になります。

旅行へ行くにはあの街はどのあたりだったかな?とか
電車で降りてどういくんだったかな?と考えているのですが
そこで夢の中では突然テーブルに豪華な食事が現れ
それを片付けなければ旅行へは行けないと思い一生懸命食べます。

ここで一度夢が途切れてしまい
その続きらしいのが

4~5歳くらいの髪の長い可愛い女の子がいます。
その女の子が四角いペットボトルを切ったような容器に入っている
緑色のスポンジケーキの様なものをおいしそうに食べているのです。

よほどおいしいのかその女の子は目をキラキラと輝かせて
そのケーキにかぶりついていて
ほっぺも緑色に染まるほどケーキがついているのも気にせず
一生懸命かわいらしく食べているというのを
可愛いなと思いながら見ているところで夢が終わりました。
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昨日見た夢は
最初大きな駅構内のような構造の建物の中を歩いているところから始まりました。

そこは広い通路があり階段などがありその先には店があるような場所で
駅ではないのですが商店街のアーケードに階段がたくさんある場所という雰囲気でした。

それでわたしは階段の先にあった宝くじ屋のような店構えの所から
何か宝くじの様なものを買おうと悩んでいるのですが
それのセットが11枚とか7枚とか半端な数字のもので
結構大きめのB5くらいの封筒に入って売っているのを眺めて
どうしようかなと悩んでいました。

それで近くにあったらしいその夢の中でのわたしの家は
その大きな建物の中にあり多くの人が暮らしているマンションのような物なのかな?
と思いました。

そこで家に入ろうとすると今はもう亡くなっていないはずの父が
建物の近くにある大きな正方形のプールのような溝を掃除しているのが見えました。
生前より勝手に自分のやりたいことをやっていた父なので
また何か余計な事をしているのかなとそのままスルーしていくと
今度は叔母がその家の公衆トイレの掃除をしていて
水があふれているという話をしていました。

それを見て父がやっていた掃除と関係があるのかと思っていましたが
わたしはそのまま家に入り
お風呂を沸かして入るところで夢が覚めて終わりました。

書いていて思ったのがどんなストーリーの夢だったのか
自分でもわからないと感じました・・・
夢はよく見るのですが最近は自分の生活の延長のようなものが多くて書くことがありませんでしたが
昨日は久しぶりに変わった夢を見たので書くことにしました。

最初は見知らぬ街のちょっと道が狭く勾配のある坂を歩いているのですが
急に雪が降ってきます。

その雪はみるみる積もり
グネグネと小路が入り組んでるような坂道を登っていくのですが
その道の両側にある家に住んでいる人たちが
雪かきを忙しそうに始めています。

それを見ながら先を進むと小さめの川があり
その川に人だけが通れるような橋が架かっているのですが
気が付くとその橋の上や橋の両端の土手のようなところに
高校生らしい集団がたくさんいて
何やら楽しそうにしているのが見えました。

わたしはそこにいる高校生らしい子たちとは全く話はしてないのですが
どうやら学園祭のようなものをしてると思って(感じて?)
その橋を渡っていくのですが
橋を渡る前は向こう側も雪が積もっている風景だったはずなのに
渡り切ってその先を見ると春のような風景になっていて
大きな木のある広場のような場所に出ました。

それでその大きな木の周りを3つの昆虫のようなものが飛んでいるのですが
よく見るとそれが機械のようで精巧なカブトムシのような物が2個と
もう一つは人型に昆虫の透明な羽がついていてぶんぶんと羽ばたきをしていました。

わたしは物珍しさにその人型の機械のような妖精を見ていると
顔の部分がなんとなくカナダを象徴するメイプルリーフのような柄になっているのに気が付きました。

最後にその妖精ロボットが顔の部分を少しずつ変化させメイプルリーフの柄を
代えたり戻したりしながらパタパタと羽ばたいているのを見ているところで目が覚めました。
数日前に見た夢ですが
去年亡くなった母の姉である伯母が運転する車の後部座席にわたしと母が乗っていて
母の妹である叔母の家に行こうとしてるところから夢が始まります。

もともと叔母のほうは離れた場所に住んでいて
わたしも数年に一度会うくらいで最後にあったのは10年くらい前になるのかなと思います。

それでその叔母の家に行こうとしてるのですが
不思議なもので夢の中では全く知らない土地を走っているのに
それが現実の世界でもそうだと思っていて
見知らぬ土地の見知らぬ叔母の家に行こうとしてるのですが
わたしは夢の中の見知らぬ叔母の家を知っているようで
運転してる伯母に道を間違えたと指摘するのです。

ただ、生前より母姉妹の中で一番上の長女であった伯母は
年上の自分が言う事がすべて一番正しいという性格で
わたしが指摘しても自分は間違っていないと道を改める事なく進んでいきます。

それでしばらく進んでからやっと自分の間違いを認め
車をUターンさせようとするのですが
それに失敗してしまいブロック塀に車の側面をぶつけてしまいます。

それで車のドアを見るとなぜか
綺麗な四角いくぼみがこぶし大くらいに等間隔に付いていて
どうしてこんな傷がつくのかな?と思いつつ
伯母に事故を警察に連絡しないといけないと言うのですが
叔母は大丈夫だから行こうと言うのです。

それはさすがにいけないと思ったので
それでは叔母の家に行って相談してみようと
叔母の家を探して歩くのですが
どこまで行っても叔母の家が見つからず途方に暮れるところで覚めるという夢でした。
昨日は夏バテのせいなのか昼にとても眠く
昼寝をしたのですがそのとき見た夢が

昔の職場で好きだった女性が
何故かわたしと結婚をしていて
家にいる母親と仲良くしているという夢で
とても美人さんだったその女性が
わたしの母親とはとてもひょうきんに話をしていて
こんな一面があったのかと思ってわたしがそれを見ているという夢でした。

夢の中ではわたしの母と同じ部屋で布団を並べて寝ているようで
わたしは一人で寝ていて起きてくると
母と女性が仲良くしているという夢で
その女性を懐かしく思いながらも
実際には会ったこともないはずのわたしの母親と
なぜこんなにも仲良くしてるのかな?という夢でした。


それで、その夜に見た夢は
その旧職場の夢で線路わきにあった小さな工場なのですが
そこの駐車場に昔の同僚たちがいて
普通に職場である工場に入ろうとするのですが
工場は新しくなったようでまるで見慣れないような
最新設備のような感じでしかも当時夜勤だったわたしは
昼勤になっていてバリアフリーのようになった床を歩き
職場を見回り昼に夢で見た女性はどこで働いてるかな?
と見て回るような夢でした。

残念ながら女性は出勤してなかったようで
今日はいないのかと思う夢でした。


夢に出てきた工場はわたしが辞めてから
10年以内には潰れていて
今は住宅地になっていて工場の後すらなくなっているので
もはや夢の中でしか見る事はない光景でした。
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